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名古屋で耳ピアス・ボディピアスは専門医が行なう安心のさかえクリニック

耳ピアス・ボディピアスは、専門医のいる名古屋のさかえクリニックへ
 

ピアッシングはナースが行うべきではありません。専門医が必ず行います。わずか数秒で医療ピアスが装着。

耳ピアス(両耳)(医療用ピアス付き)

ピアス両耳(耳たぶ)

人工宝石付医療用ピアス キャンペーン価格2,990円

クリニックで行うピアスの穴あけは、必ず専門医が施術しますので安全、無痛、無血です。
  • 初診料は一切不要です。
  • 完全予約制になりますので、必ずご予約下さい。
  • 別途専用消毒薬470円(税込)が必要となります。
  • 医療用ピアスのご準備がございますので、持ち物は一切ありません。保険証も不要です。
    ただし、未成年(満19歳以下)の方は、親御さんの承諾書(メモ書きにピアスをあけることを承諾します。の記入とサイン、ハンコを押した紙)をご用意ください。
    未成年の方は、こちらの承諾書を印刷してご利用ください。(PDFファイル)
  • ピアスをあける位置は、ご自身で必ずご来院前にマジックペンで印を付けてからご来院下さい。
    位置はこちらでは決められません。ご自身で付けてご来院頂けない場合はピアスをあけることができない場合もあります。
    ピアスの位置は決まりや標準位置があるわけではありません。 あくまでも、患者様のご希望に応じて マーキングしていただいています。
ピアスのことなら、さかえクリニック。静岡・浜松・掛川・袋井・磐田・豊橋・岐阜・長野・飯田・松本近郊の方も多数通われております。

ボディピアス(へそピアス)

ボディピアス(へそピアス)

ピアッシング費用(おへそのみ) キャンペーン価格8,610円

人工宝石付医療用ピアス キャンペーン価格5,670円

クリニックで行うピアスの穴あけは、必ず専門医が施術しますので安全、無痛、無血です。
  • 完全予約制になりますので、必ずご予約下さい。
  • 別途専用消毒薬470円(税込)が必要となります。
  • ただし、未成年(満19歳以下)の方は、親御さんの承諾書(メモ書きにピアスをあけることを承諾します。の記入とサイン、ハンコを押した紙)をご用意ください。
    未成年の方は、こちらの承諾書を印刷してご利用ください。(PDFファイル)
  • クリニックで行うピアスは安全、無痛、無血です。ピアスガンという特殊な装置を使用して一瞬のうちに耳に装置できます。出血も痛みもありません。 医療用ピアスは24金張りでロッドが太いので、セカンドピアスは何でもOKです。気に入ればそのまま半永久的に使用できます。 一ヵ月は、医療用ピアスをつけたままにして下さい。夏にピアスを装着しても、化膿することはまずありませんので、ご安心下さい。
他の部位のボディピアスも行っていますので御相談下さい。

耳の軟骨部位、舌、口、眉毛、鼻、小陰唇・・・など他の部位へのボディピアスも行っています。
他の部位へのボディピアスの場合、ピアスはご自分で持参してください。
必ず施術には、麻酔を使用しますのでご安心ください。施術費用は、麻酔費用を含んでいます。

ピアスのことなら、さかえクリニック。静岡・浜松・掛川・袋井・磐田・豊橋・岐阜・長野・飯田・松本近郊の方も多数通われております。

ボディピアス(耳の軟骨部位、舌、口、眉毛、鼻、小陰唇、etc)

ボディピアス(耳の軟骨部位、舌、口、眉、小陰唇、etc)

ピアッシング費用 価格10,500円

クリニックで行うピアスの穴あけは、必ず専門医が施術しますので安全、無痛、無血です。
  • 麻酔は専用の麻酔を使用しますので施術時はまったく痛みを感じません。
  • 特殊なピアスホールを開ける機器を使用します。
  • ボディピアスの穴あけは、経験豊富な専門医が行いますのでご安心ください。
  • 完全予約制になりますので、必ずご予約下さい。
  • 別途専用消毒薬470円(税込)が必要となります。
  • ピアスはご自身でご準備下さい。「金属」のもので太いもの、なるべく真っ直ぐなものをご準備頂きます。
  • 未成年(満19歳以下)の方は、親御さんの承諾書(メモ書きにピアスをあけることを承諾します。の記入とサイン、ハンコを押した紙)をご用意ください。
    未成年の方は、こちらの承諾書を印刷してご利用ください。(PDFファイル)
  • ピアスをあける位置は、ご自身で必ずご来院前にマジックペンで印を付けてからご来院下さい。
    位置はこちらでは決められません。ご自身で付けてご来院頂けない場合はピアスをあけることができない場合もあります。


ピアスのことなら、さかえクリニック。静岡・浜松・掛川・袋井・磐田・豊橋・岐阜・長野・飯田・松本近郊の方も多数通われております。

料金表

ピアスの施術の流れをご紹介いたします。

※施術の流れに関しましては、患者様の施術内容で若干異なります。予めご了承ください。

電話でのご予約

お電話にてご予約を承っております。
ご予約の前に、診療や手術について疑問がありましたら、お電話またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

メールカウンセリング

0120-566-680



来院しての受付

患者様の悩み、疑問などを受付でお伺いいたします。



施術申し込みの手続き

施術申込書の記入、施術内容にご納得いただけましたら 承諾書へのサインをいただきます。
※認印(シャチハタ以外)をお持ちください。
※未成年の方は同意書又は両親どちらかご同伴でお願いします。

未成年の方の同意書はこちら




施術料金のお支払い

現金払いのほか、デビットカード、各種クレジットカードをお取り扱いしております。
詳細は料金ページをご確認ください。当院ではローンは患者様へ負担がかかるためお勧めしておりません。
分割でのお支払い(利息無)もご相談に応じます。

お支払い方法

料金ページへ




治療・施術

施術は専門医が全て担当します。看護師が行うことはありません。

・ピアスをあける位置は、ご自身で必ずご来院前にマジックペンで印を付けてからご来院下さい。

位置はこちらでは決められません。
ご自身で付けてご来院頂けない場合はピアスをあけることができない場合もありますのでご了承ください。

ピアスの位置は決まりや標準位置があるわけではありません。 あくまでも、患者様のご希望に応じて マーキングしていただいています。



治療・施術後

治療終了後、すぐにご帰宅いただけます。



アフターケア
ピアス後の感染などのトラブルは保険診療でも診察可能です。担当医が変わることはありませんのでご安心ください。
また、施術後しばらく経って、ご不安な点などがございましたら、お気軽にフリーダイヤルやメールカウンセリングよりご相談ください。


院長の書籍、施術資料をプレゼント
施術予定の患者様全員へ、院長の書籍・施術の資料をご提供しております。






 

リスク・合併症について

院長 末武信宏ピアスのリスクは、ピアッシング後の感染になります。
ほとんどがピアス部位を洗浄しなくて垢が溜まり炎症を起こして起こるといったことが原因です。

ピアス部位はよく洗浄して垢をしっかり落とす必要があります。
耳ピアスではまず出血は施術後、起こりませんが軟骨部位やお臍、舌のピアッシング後、一時的に出血することがありますが血管を傷つけているわけではありませんので圧迫によって確実に止血できます。

まれにピアッシング後に炎症を起こしたり、新しいピアス挿入時にホールに傷をつけて感染し、しこりが生じることがあります。ピアッシング部位には迷信で言われるような、視神経が存在して失明やその他、身体に悪影響が及ぶことは絶対にありえません。

ピアスのワンポイントアドバイス&豆知識

初めてのピアッシング後は1~2週間は刺激の少ない消毒液などで消毒します。しかし、消毒薬がかえってピアスホールの上皮化を遅らせることもありうるので消毒が絶対に必要かどうかは議論があります。

人工的に作成した傷ですので一般的には感染しにくいのですが、ホールの中は垢が溜まりやすく細菌の繁殖がしやすい状態になっていることは事実ですので少しだけ消毒してもよいでしょう。

クリニックでは上皮化を促進させるといわれていますビタミンC誘導体ローションとエチルアルコールに溶解したものを処方するようにしております。
多くのクリニックではヒビテンを使用しているようですが、ショックを起こした事例の報告もあり消毒は安全で効果的と考えることは危険です。

重要なことは一定期間決してピアスを外さないことです。

ピアスを開けると耳たぶの表と裏から皮膚が伸びてきて皮膚のトンネルを作ります。これをピアスホールと呼びますが、これができるのに耳たぶの薄い人で1ヶ月、厚い耳たぶの方ですと1ヶ月半以上の時間がかかります。

ピアスホールが完成する前にピアスを取り外すと細菌感染が起きやすくなるだけではなくせっかく開けた穴が閉じてしまうことがあります。一旦ピアスホールが完成するとその穴はピアスをしなくてもずっと残っています。ただしピアスを入れておかないと穴が小さくなってしまうので、再びピアスを差し込むのが難しくなります。やはりいつもピアスをいれておいた方がトラブルは少なくなります。

ピアスを開けて間もない頃にはピアスの軸を受け止める小さな金具 (キャッチと呼ばれている) のついたオーソドックスなものがお勧めできます。 ピアスを交換するときはピアスホールを傷つけないように慎重にやさしく行いましょう。乱暴に差し込んでピアスホールから出血させると細菌感染が起こりやすくなります。

最近耳たぶではなく耳の上方の軟骨部分にピアスを開けている方を見かけますが、軟骨は感染に対して非常に弱く、万一感染したときに耳が変形することもあります。ですからピアスは軟骨にかかる部分は避けて、耳たぶの部分に開けた方が無難です。


ボディピアスは感染する可能性も否定できないので医師の診察を行い安全が高いと判断されたときのみに行うことをお勧めいたします。

ピアッシング後のトラブル
● 感染
最初にピアスをつけたときに起きやすいトラブルは感染です。細菌がピアッシングによって生じた傷口で感染を起こし炎症を起こします。腫れたり赤くなったり痛みが出たり酷くなってくると膿がでてくることもあります。

ピアスをつけた当初は意外と大丈夫です。感染が生じ易いのは2、3ヶ月経ってピアスに慣れ、最初の医療用ピアスから普通に売っている医療用ではないピアスに交換する頃、ピアスの差し替えで出血させたりした場合が多いようです。これは慎重に行えば防ぐことができます。しかし一旦感染してしまったらピアスを外さないと治まらないことがほとんどです。ピアスを外せば抗生物質を飲んだりしなくても治ってしまいますが、ピアスホールはただれてふさがってしまいます。

医療用ピアスはロッドが市販のピアスより太いためピアスホールがしっかり作成できます。

同じピアッシング部位はできれば避けたほうが無難でしょう。
 

金属アレルギー
すでにブレスレットやネックレスで金属アレルギーを起こしたことのある方はピアスを開けない方が無難です。

最も金属アレルギーの原因として多いのはニッケルです。安物のピアスの中には金メッキの下地にニッケルを含む合金を使っていることがあり、それが汗で溶け出して皮膚に吸収されると皮膚の弱い人ではアレルギー反応が起き、かぶれを生じさせます。まれに純金でもかぶれる人がいるようです。

金属アレルギーは稀です。医療用ピアスは24金張りですので金属アレルギーの方を除けばまず問題になりません。

ピアスの皮下埋没
ピアスのキャッチ (留め金) をきつく締めすぎると、耳たぶの皮膚が圧迫されて血行が悪くなります。すると皮膚の表面がただれて、くずれてきます。更にそのままほっておくと、ピアスはどんどん皮膚の中にめり込んでいきます。最後にはピアス自体が皮膚の中に埋没して、切開しないと取り出せなくなってしまうこともあります。

こうならないようにするためには、キャッチをゆるく装着しておく必要があります。特に厚い耳たぶをお持ちの方が短い軸を持ったピアスをつけると、落としてしまわないようにどうしてもきつくキャッチを締めがちですので、そのような状態を何日も続けないように注意が必要です。

ピアスの頭が埋まってしまうケースとキャッチのほうが埋まってしまうケースがあります。いずれの場合も局所麻酔をしてメスで皮膚を切開し、ピアスを取り出すことになります。この時やはりピアスホールは残せないことが多いようです。

ピアスホールの裂創
ピアスホールが裂けてしまうことがあります。2つのパターンがあります。ひとつは強い力がピアスにかかって一気に裂けてしまうパターンです。ピアスが何かに引っかかったりして起こります。もちろん皮膚が裂けるわけですから出血しますし、処置が必要です。

もうひとつはゆっくり裂けていく場合です。いつも重いピアスをつけていると重みでピアスホールが徐々に下方に伸びていきます。そして最後には耳たぶの端まで完全に裂けてしまいます。この場合は出血することもありませんので、放置している方もいるようですが、耳たぶの変形が残ります。

ピアス部位のケロイド、肥厚性瘢痕
最悪のピアストラブルです。普通の傷は治る過程で一時的に赤くなったり硬くなったりします。ところがケロイドは普通の傷と異なり赤みや硬さが治ることがありません。それだけではなくどんどん大きくなってきます。
手術で取ってもほとんど再発します。

これも予防が一番です。ケロイド体質の方は控えたほうがよいでしょう。

治療はケロイドが小さいうちは圧迫療法やステロイドの塗布が有効です。

ある程度大きなケロイドになると治療用イアリングの装着がうまくできないので、やはり手術が必要です。
治療に難渋する症状です。


以上、ピアッシング後には注意する点があります。

ピアッシングは医療行為でありピアス店などで行うべき行為ではありません。

医療機関で開ける場合と比較しまして大きなリスクを負うと考えていただいてもよいでしょう。

自分で開けることができるピアッサーが販売されていますが、クリニックにもこの器械を使用してトラブルを起こして開け直す患者さまが数多くご来院されます。

たかが、ピアスとお考えにならずオシャレを楽しむなら安全に。医療機関での施術をお勧めいたします。

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当院は、皆様のプライバシーを最大限にお守りするため、完全予約制になっております。上記お電話にてご予約の上、ご来院ください。