ホリスティック

リーディング

リーディング (ソウルインフォメーションアナライシス)

原則としまして 魂(エナジー)の存在を仮定して多くの情報を読み取り 対話という形でクライアントの問題点を探り自ら解消できうる方法を見つけるお手伝いをします。

ヒプノセラピーと異なりクライアントは変性意識状態やトランス状態に陥るリスクもありません。

セラピストが感じ見えるビジョンや具体的な情報をそのままお伝えし クライアントの魂へ働きかける エナジーコントロールです。

情報源は、ユングが提唱する 潜在意識の共有している 場からのアクセスで得られるものであり本来は、クライアント自らが知っていることです。

セラピストは自ら潜在意識へアクセスし クライアントが封じ込めているトラウマや魂の使命、魂からのメッセージを解放します。

一方的に霊能力者や占い師のように クライアントには理解不能な情報をお伝えすることはありません。

霊能力、占いではありません。

前世に関する情報もでてくることも稀ではありません。

しかし、証明、実証できないものはあくまでも仮説としてストーリーを構築します。
万が一、事実と異なっても 目的はクライアントの癒しであり セラピーの結果を重視します。
またできる限り、その情報を検証しクライアントと共有し 客観的な評価も加えます。

次元がことなる情報は当然、3次元ですべて証明、理解できるとは限りません。

医師としてこれまで多くの科学では証明できない体験をしてきました。
私が医師生命をかけて本物といえる スピリチャルセラピーのお手本としていただけるような 理論やシステム、指標をご提案し、研究していきます。

各界でご活躍されます 先生方のご意見、ご指導いただけますこと謹んでお願い申し上げます。

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