医療機関で開ける ピアス

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1年で2月が最もピアスを開けるためにご来院される患者様が増える時期になります。
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医療機関であける場合と 自分であける場合は何が違うのか?
医療機関で開けるメリットを少しまとめてみました。

1:医療機関ではピアッサーを使用して瞬時に医療用ピアスを装着。

→ 自分では穴を安全ピンなどで開けてからピアスを入れるという2度手間がかかり痛みが生じる。

2:医療機関では医療用ピアスの装着を行えるためピアスホールが比較的大きくキレイにホールが完成する。
→自分で開けるとピアスホールが小さく閉じやすい。ロッドが太いピアスは装着できないという不具合もある。

3:医療機関では施術後のケアが完璧にできる。
→施術直後のピアスホールのケアが自分で開けた場合はできない。

4:医療機関では術後の感染やトラブルの対処が可能。
→自分で開けた場合は、感染のリスクも高く 耳たぶが太い場合はピアスのキャッチが耳たぶの皮膚の中へ埋入するといったトラブルの可能性も少なくない。

5:医師の診察、施術(さかえクリニックでは専門医が直接ピアッシングを担当、看護師は絶対に施術しません。)
→無知識の素人のピアッシングのためピアッシング時に出血したり痛みが生じやすい。

など医療機関でピアッシングつまりピアスホールを開けるメリットは大きく自分でピアスホールを作成するよりキレイなピアスホールが完成します。


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