創の正しい処置

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創のアスリートへの処置をしっかり行っている医療機関は少ないですね。
特にプロボクサーの場合はしっかり創の縫合を行ったり切開創を処置しないと 選手生命にも大きく関係してきます。
異物が入ったまま洗浄されず後楽園ホールで雑に縫合されカプセル形成と感染性粉瘤、漏孔ができて慢性感染状態に・・・世界ランカーだったプロボクサーも紹介させていただき順天堂大学医学部形成外科でも手術を。

簡単な創ならこちらのHPを参考にしていただけましたら幸いです。